2009年11月8日日曜日

できた

最後のルーチンであるmulti taxaによるLBAの検証機能のスクリプトも書きあげた。
12taxaでLBの位置を順次変えて尤度比較によるLBAの検証を行う。LBの本数も簡単だが変えられるようにした。


この機能はさらに追加実験が考案されるであろうからまだ付け加えるものがあるだろうが、基本的なプログラムはほぼ完成したといえるだろう。



user treesの尤度比較は今後も使用することになる機能なので、うまく動いたらどっかに保存しとこう。



総容量2500行。行数でプログラムの出来をみるのは愚の骨頂であるが、これだけの容量を書き終えたことはプログラムを書く者としては最初の壁を乗り越えた感がある。まあ依然ド素人レベルなんだけどね。








オレ生物学類なんだよな・・・・・?







構文自体のエラーはデバッグできたが、自分ちのノートではマルチスレッドによる並列処理など到底不可能なので(ていうか動いてくれない)、実際に動かしてその動作を確認するのは明日このプログラムをマナカナに持って行ってからとなる。






楽しみ楽しみ。

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