2009年11月24日火曜日

メモリリーク

原因はこれか!


メモリリークはプログラミングのバグの一種であり、通常プロセス終了時に解放されるメモリが解放されずに確保されたままになることで起きる現象だ。当然、メモリがなくなってしまうとシステムは再起動してしまう。(wikiった)






今の自分のプログラムもこれが起こっている可能性があるな。たぶん複数プロセスの生成時に共有させている変数の循環参照なんかしてるんじゃないかな、そこがアヤシイ。



メモリの消費量を時系列にそってトレースできるようにしてよかった。休日の努力は無駄ではなかったわけだ。

なんにせよこれは今すぐに解決すべき問題である。




プログラムは思ったように動くのではなく、書いたように動く。まさにその通り。痛感いたしました。



また一つ成長するぜぇ。




メモリの増設とOSの書き換えは依然やりたいところではあるけどねー。

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