2009年12月3日木曜日

あがー

なんかを解決しようとするとまたなんか問題点が出てくる・・・




下の方法ではseparate modelでの解析になるから結局partitionごとに出力されるtreeはbranch lengthが全体の結果のトポロジーで最適化されたものが出てくる。



つまり、アーティファクトの発生数は0か100しか検出できない。





これじゃ100個配列生成してる意味がないんだよ!!!!!!









結局PhyMLでの解析に戻した。落ちないといいけど・・・





早くメモリ来てくれ~

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