2010年7月15日木曜日

よう、首輪付き

今日はKanaにPeggyと同じソフトを入れて、ssh+公開鍵でパスなしで入れるようにした。が、Kana(Ubuntu)からPeggyへのパスなしでの接続がどうにもうまくいかない。逆はできるのに、sshd_configのファイルをいじくってみたが効果なし。特に特別なことが必要であるようなことは調べてもなかったんだがなあ。hosts.allowあたりが原因か?

その後、研究室を早退しておなじみの整体に行った。

ISEPの疲れが少なからず影響しており、身体がガタガタだったのだ。


昨日の事故?のせいか自転車の後輪の軸がずれているようだったので、途中あさひで修理してらった。


ホイール交換とかになったらやだなあと思っていたが、なんとか無償でやってもらえる程度だったので助かった。

が、修理後7~800mくらい走るといきなりチェーンが外れた。うごごごごごご

あさひにもう一度電話すると、車で取りに来てくれて、チェーンも取り換えてくれた。いったん店までとんぼ返りしたが、帰りは整体の近くまで送ってくれた。

多分自分がこのような自転車にまだ慣れていないがために起こったと思われるので、少し申し訳なかった。


で、ようやく無事に整体に行きついた。
谷田部インターの近くにある住宅街にあるのだが、ここに来るときいっつも気になるのが整体の近くの民家で飼われている犬だ。

こいつはいっつも家の塀に前足だけ寄りかかって、すごいきつそうな体勢にもかかわらずじっと外を見つめている。(Fig.1)クルタ(わかるかな?)のでっかくなったような犬だ。つまりゴールデンレトリーバーっぽいやつ。

こいつは一体何を考えているんだろうといつも立ち止まって注視してしまう。
でもご近所には人気者のようだ。

ついでに、整体の家には野良猫が住み着いている。

まだ子猫ぐらいだが、人懐こくてとてもかわいい。
治療を受ける前に10分くらい遊んだが、ずっとサンダルの臭いを嗅ぎつつけていた。そんなに汗臭いか?

整体のある近辺は、大通りから少し離れたところで、田舎風味の閑静な住宅街だ。
子供たちが遊ぶ声が良く聞こえる。

こういうところに住むのもひとつの幸せの形かもしれない。

今日は遅めに行ったので、公園で夜ごはんの弁当を食べた。

夕暮れの公園で食べるのも中々オツかなと思ったが、中身がぐちゃぐちゃになってたので台無しだった。

明日はLDDistをシミュレーションのプログラムに組み込んで追加データを取る予定。

Fig.1

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