2010年8月5日木曜日

何が出るかな?

LKのデータの解析スタート。

とりあえず最初はオーソドックスなNHモデルから。


アーティファクトが誘導される原因がはっきりしているのと、問題となっているtaxonの枝が他と比べてそんなに長くない(0.5くらい、それでも長いけど)ので、原因をちゃんと考慮したモデルを使えばそれなりの情報はデータから得られるのではないかと思われる。


これで検定で素直に出てくれればいいんだけど・・・

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