2010年11月21日日曜日

International

今日は晩飯をY吹夫婦と〇artin-Ra〇helペアとで中華だった。

大人6人子供2人の8人で座敷を予約。
そのうち大人2人は妊娠中なので妊娠していない4人でビールに中華を楽しむ。

そのうち英語の発音は難しい、という話になった。
というのも僕が〇artinの彼女の名前のスペルを知らず
「Ra〇helなのかLa〇helなのか」
と聞いたためだ。
チェコ人〇artinも発音の難しさに激しく同意していた。
Native speakerのRa〇hel曰く
「〇artinはTとThの発音が同じでよくわからない時がある」
そうだ。
例えばthinkの過去形thoughtをteachの過去形taughtと同じように発音するらしい。

それでも〇artinも僕もY吹も楽しく会話している。
〇artinなんてNative speakerの彼女もいる。
正しい文法で正しい発音をすることも重要だが、何より楽しさを共有しようという姿勢が大事。

研究と同じで会話も楽しけりゃいいのだ。
もちろん「正しく」会話できればもっといいが。
この辺りはもっと国際学会に出て、もっと多くの人たちと議論していく中でうまくなればいいなと思う。

ちなみに子供たちも最初は緊張していたが段々自由に遊び始めた。
下の子は最後まで〇artinやRa〇helの顔を直視できなかったが、上の子は最後
「Thank you」
と大人の真似をして話しかけていた。通じたかどうか分からないが、挑戦する心は褒めてやりたい。

I垣家も来る予定だったが子供の具合が悪くなり欠席だった。子供ができると予定外のことが急に起こる。
今度はぜひ参加を!!!

0 件のコメント: