2011年3月29日火曜日

月刊柳仙 4月号

昨日は我らが柳仙が震災を無事にしのいだこと(あの掘っ立て小屋が震度6弱に耐えたのは驚異的だと思う)を祝して柳仙会が行われた。

今回はD308からの出席者6人のみという比較的少人数だったのだが、途中からK. N先生が入店していたので、同じテーブルを囲むことになった。

聞けば、K. N先生週一くらいの頻度で柳仙に通う常連らしい。いままでバッティングしなかったことについては、「月曜から飲む人なんてそんなにいないでしょう」とのことだった。言われてみれば、いつもよりお店が空いていた気もする。

そしてK. N先生も相当に酒飲みらしく、よく「やらかしてしまう」ことがあるらしい。

一番面白かったのが、つくばで飲んでいて二次会の途中から記憶が無くなり、気が付いたら守谷の東○インの一室で目覚めたという話だ。タクシーやTXに乗った記憶すらないのだが、ちゃんと上着はピシッとハンガーに掛けてあったし、歯も磨いていたらしい。
ちなみに我々の考えでは、多分N先生はアブダクトされたのだということになっている(笑)。置いてくる場所が守谷だったのは、宇宙人からすれば誤差みたいなものなんだろう。

昨夜はそこまでのことはなかったが、話の繋がりがなさ過ぎて可笑しかったことが何回もあった。
 
なんにせよ、柳仙で飲む仲間が増えたのは喜ばしいことだと思います。


おまけ:次回の柳仙会は4月19日、感染研の人たちを交えて行う予定です。

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