2011年10月1日土曜日

田中健一23歳

悲しい過去を持つ私立大文系、大学院生の男。将来に不安を抱えている。
僕はあるきっかけで彼の生い立ちを知ることとなった。

まぁ特になんてことないです。
ただ今休日に教育心理学の授業があった上に授業の場所がTKB大の生物系と文系が使う棟の4階にある大教室。激しく風通しが悪い(なぜか窓を開けない)。もう10月なのに具合悪くなるぐらい蒸し暑かった。

そんな授業が明日もあるのかとげんなりしながら、論文をしこしこ読んでる。そんな土曜日の夜。

今日は土浦花火大会だそうです。僕は去年現地に赴いてみてきました。連休に見る浦安鼠帝国の光り輝く大名行列の見物客量をも凌駕するヒト津波が桜川の両サイドにできていて、押しよけていくのに激しくくたびれた記憶があります。勧めなさ過ぎて土手を下りて一本裏にある道へいったら、そこは夜の街(笑)
しかし、夜の街へいざなう黒服たちも花火を見てるという。なんとものほほんとした感じを醸しておりました。

そんな今年はどうやらみんなでリフレッシュで見るみたいです。

リフレッシュからの花火見物鍋会の回顧録はM-たんか有機酸が書いてくれるはず!

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