2011年10月7日金曜日

呼び方

今日PHYMLを使っててふと思い出したが、ヨーロッパあたりの人はPHYMLのことを「フィエムエル」と呼ぶんですよね。

何でそう呼ぶのか?と聞いたところ、「フィロソフィーのフィと同じだよ」と返されましたが、あれのフィはphiだから違うんじゃね?と疑問が深まってしまったことがある。

PHYMLのphyはphylogenyのphyで、「フィロジェニー」という人にはまだ会ったことがないので、やっぱ「ファイエムエル」が正しいんじゃないのかなと思ったりもします。

ただ開発者が「フィエムエル」とか「フィロベイズ」とか言ってるんですよね。
まあ造語だし、どっちでも伝わるから問題ないんでしょうけど。

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