2011年11月30日水曜日

さすがFksh!俺達に出来ないことを平然とやってのけるッ!そこにシビれる!あこがれるゥ!

左の画像を見てもらいたい・・・これはKKK素敵girlの一人Fkshである。問題となるのは前に有るsターバックスの飲み物である。左側は僕の注文した普通のラテであるが、右側はFkshが注文した物である。一見ダークモカフラペチーノのように見えるが・・・これには隠された秘密があるのだ。
この写真を撮ってからさかのぼること15分。Fkshは図書館のsターバックスにて有る注文をしていた。彼女の手にはワンドリンク(1000円まで)無料券が握られ店員に対してダークモカフラペチーノを注文したうえで
「シロップ全部、ショット1、コーヒー、豆乳、増しで」
二郎での注文のごとく詠唱した。
店員は驚きを隠せずにいた。「ショットを入れるとフラペチーノが緩くなりますよ」がせめてもの反撃だったがFkshは物ともしない。注文を受け付けてしまったsターバックスはてんやわんやである。作ったことの無い注文。Fkshからのプレッシャー。そのため幾度となく失敗し、作り直した。

その結果15分もの時間がかかってしまった。

店員さんも気になった15分もの時間をかけた液体とのfirst contactは・・・Fksh「甘くてじゃりじゃりしてる、嫌いじゃない」僕「チョコチップ
バーの溶けたやつ」
散々である。
店員さんの「また面白い組み合わせを見つけてくださいね!」の声が背中にじくじく刺さる感じがいたたまれなかった。
そんなゼミ前の1時間。



食べ物で遊びすぎちゃいけないね。
お店がすいててよかったw

そのときのレシート↓

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